なんとなく気持ち悪い妊娠初期のムカムカ対策とは

7 - なんとなく気持ち悪い妊娠初期のムカムカ対策とは

私のつわりの症状は妊娠2ヶ月ぐらいから始まりました。生理が遅れたので妊娠検査薬を試してすぐにつわりが始まりました。つわりの期間は妊娠6カ月位までです。

 

 

 

私が辛かった症状は、ご飯の炊ける匂いが鼻について辛かったです。やけに酸っぱいものが食べたくなりました。柑橘系のグレープフルーツやみかんキュウイ等です。1日中ムカムカムカムカしていて寝ている時だけは無になっている状態ですので寝ている間はムカムカしていなかったです。

 

 

 

私はムカムカを抑える対策は、なるべく柑橘系類の果物をよく食べていました。グレープフルーツやオレンジみかん等です。柑橘系類を食べる事でムカムカが自然と収まります。それでもその効果は食べている時だけだと分かりました。

 

 

柑橘系類を食べていないとムカムカするのがとても辛かったです。妊娠初期の頃はこの気持ち悪さがいつまで続くのだろうと途方に暮れそうになりましたが、妊娠中期に入った頃からだんだんと収まってきました。

 

 

 

私はつわりがひどい方らしくマイナス5キロもつわりで痩せました。でもそれはほんの束の間で妊娠中期の入った頃からつわりもなくなって食欲が増してしまって+7キロ太ってしまったのでプラマイゼロむしろマイナスになってしまいました。

 

 

 

先生に妊娠中期の頃、太らないようにとさんざん注意されました。太ると難産になるよと太らないように最大の注意をされました。私の撮った散策はなるべくカロリーの低いものを食べるように心がけました。炭水化物を少なめにしてお芋を主食にして食べました。お芋とはサツマイモやジャガイモです。

 

 

 

サツマイモやジャガイモはお腹にたまりますし食物繊維も豊富なので満足感があります。健康的な食事には欠かせない食品です。私はつわりの時もお芋類を中心で食べていました。効果は絶大でした。

 

 

 

つわりの時は自然と肉や魚は食べたくない物です。その為だんだん増えた体重も自然と落ちてきます。お勧めの対策は私は柑橘系類の果物が1番良かったので、美味しく食べていました。ご自分の好きなものを食べると言うのはとても大切な事だと思います。

 

 

 

嫌いなものはつわりの時は無理して食べる必要はないと思います。余計にムカムカが増してしまいますので、私はあまりお勧めできないです。そして私はつわりの時期はゆったりした服を着ていました。締め付ける服ですと余計にムカムカが増してしまうからです。妊婦さんはゆったりした格好で自分の好きなものを食べるのが私は1番だと思います。

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